Convertigo(コンバーティゴ)とは、オープンソースのローコードアプリケーション開発プラットフォーム(LCAP)です。「モバイルアプリ」「Webアプリ」「バックエンドサービス」開発向けのフルスタックMXDP(Multi eXperience Development Platform)機能を備えています。

オープンソースのフレームワーク/Convertigoとは

Convertigo(コンバーティゴ)とは、オープンソースのローコードアプリケーション開発プラットフォーム(LCAP)です。「モバイルアプリ」「Webアプリ」「バックエンドサービス」開発向けのフルスタックMXDP(Multi eXperience Development Platform)機能を備えています。

概要

Convertigo(コンバーティゴ)とは、オープンソースのローコードアプリケーション開発プラットフォーム(LCAP)です。「モバイルアプリ」「Webアプリ」「バックエンドサービス」開発向けのフルスタックMXDP(Multi eXperience Development Platform)機能を備えています。

基本説明

Convertigoは、企業システムまたはクラウドソースからのビジネスロジックとデータを統合し、それらをモバイルデバイスまたはポータルに公開するための効率的なソフトウェア開発環境を提供します。

「モバイルアプリケーション開発」および「バックエンドサービス開発」向けのオープンソース開発プラットフォームとして、「MADP(Mobile Application Development Platform)」および「MBaaS(Mobile Backend as a Service)」の各種機能を利用できます。

クロスプラットフォームエンタープライズモバイルアプリケーションを数日で開発できる高度な開発生産性を特徴としています。

このプラットフォームは、世界中で10万人以上の開発者に利用されています。

オフィシャルサイト情報

■オフィシャルサイト

→GitHub →Convertigo / Convertigo

→Convertigo(convertigo.com)

■ライセンス情報

Convertigo(Communityエディション)のライセンスは「Affero GPL V3 License」です。

詳細について、こちらを参照ください。
→GitHub →Convertigo / Convertigo →license.txt

■ダウンロード

→GitHub →Convertigo / Convertigo

同様製品

同様な機能を提供する製品として、次のようなものがあります。

オープンソース製品:「iPLAss」​「Skyve」「VisionX」など。

Convertigo最新TOPICS

最新情報はありません。

Convertigo最新CLOSEUPコラム

イベント情報

セミナー講演資料

無料資料プレゼント

2021/03/04 セキュリティDAYS Keyspider資料

講演資料を見るには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力しご請求ください。

またご入力いただきました情報は、当該資料の作成・提供企業とも共有させていただき、当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。

本資料を見るには次の画面でアンケートに回答していただく必要があります。



セミナー講演資料公開中

SIer企業の「リスキリング」実現ロードマップを解説 〜開発現場で必要なスキルを実践しながら学べる学習プラットフォーム〜

コスト高となるSaaS利用の代替手段 ~情シス要員のいない中小企業が、業務アプリ開発を”ノーコード”で実現する~

業務システムの自社開発、システム間のデータ連携にコスト・時間がかかりすぎてしまう ローコード開発×ノーコード・データ連携の”あわせ技”で、内製開発の課題が消える

  • オープソース書籍(サイド)
  • OSSNEWSに広告を掲載しませんか?

facebook

twitter