Redmine(レッドマイン)とは、オープンソース「プロジェクト管理」ソフトウェアです。Webベースで、プロジェクトのタスク管理/進捗管理/情報共有が行えます。バージョン管理システム(GitやSubversionなど)との連携ができるため、ソフトウェア開発/Webサイト制作などのITプロジェクトで特に威力を発揮します。

オープンソースのプロジェクト管理/Redmineとは

Redmine(レッドマイン)とは、オープンソース「プロジェクト管理」ソフトウェアです。Webベースで、プロジェクトのタスク管理/進捗管理/情報共有が行えます。バージョン管理システム(GitやSubversionなど)との連携ができるため、ソフトウェア開発/Webサイト制作などのITプロジェクトで特に威力を発揮します。

Redmine(レッドマイン)とは、オープンソース「プロジェクト管理」ソフトウェアです。Webベースで、プロジェクトのタスク管理/進捗管理/情報共有が行えます。バージョン管理システム(GitやSubversionなど)との連携ができるため、ソフトウェア開発/Webサイト制作などのITプロジェクトで特に威力を発揮します。

目次

「Redmine」基本情報

  • 概要
  • 主な特徴
  • 同様製品(概要情報)
  • 導入事例
  • ライセンス情報
  • ダウンロード

「Redmine」参考情報 第1回 Redmineのダウンロードとインストール

  • Redmineインストールガイド
  • Redmineインストールガイド(環境別インストール方法)
  • 【Ubuntu編】Redmineインストール手順
  • 【Windows編】Redmineインストール手順(手動)
  • 【Mac編】Redmineインストール手順

「Redmine」参考情報 第2回 Redmineでのトラッカー/チケットでのタスク管理

  • Redmineにおける「トラッカー」とは
  • Redmineにおける「チケット」とは
  • Redmineタスク管理のポイント(1)
  • Redmineタスク管理のポイント(2)
  • こうすれば失敗できる(こうしなければ失敗しない)Redmineの使い方

「Redmine」参考情報 第3回 Redmineのガントチャート機能

  • Redmineの「ガントチャート」とは
  • ガントチャート上で、直接、情報を編集できるようにするためのプラグイン
  • ガントチャート上で「週番号」部分に「日付」を表示するプラグイン「Redmine Gantt with Date Plugin」
  • 「ガントチャートでPNG出力すると日本語が文字化けする」問題解決方法

「Redmine」参考情報 第4回 Redmineで使える便利なプラグイン

  • Redmineのプラグイン(利用方法)
  • Redmineのプラグイン(開発方法)
  • Redmineおすすめプラグイン(1)
  • Redmineおすすめプラグイン(2)
  • Redmineおすすめプラグイン(3)

「Redmine」参考情報 第5回 Redmineのバージョン管理システム連携(Git、Subversionなど)

  • 「Redmine」と「バージョン管理システム」との連携解説(1)
  • 「Redmine」と「バージョン管理システム」との連携解説(2)
  • 「Redmine」と「Subversion」連携設定方法
  • 「Redmine」と「Git」連携設定方法(1)
  • 「Redmine」と「Git」連携設定方法(2)

TOPに戻る

「Redmine」基本情報

概要

基本説明

Redmineは「Ruby on Rails」で開発されています。

プロジェクトのタスクをチケットとして登録すると、チケット管理をメインとして、進捗管理/問題管理などができます。

課題管理システム(ITS:Issue Tracking System)で運用する開発プロセスは、チケット駆動開発(TiDD:Ticket Driven Development)と呼ばれ、注目されています。

採用率

2011年以降では、「Microsoft Project」の2倍以上の突出した採用率となっているというデータもあります。

主な特徴

プロジェクト管理(進捗確認、ガントチャート、カレンダー)

プロジェクトに関する各種タスク(作業内容)/スケジュールを確認できます。「ガントチャート」で、工程表のように確認できます。

チケットに設定した作業開始日/期限日/進捗率から、自動的に、「ガントチャート」および「カレンダー」が作成されます。

「チケット」と呼ばれるタスクの一覧がスケジュールと共に表示され、全体を確認できます。進捗状況を把握するための管理資料作成の手間が大幅に軽減されます。

複数のプロジェクトを管理できるため、プロジェクトマネージャーは、同じ画面で、複数のプロジェクトを俯瞰的にチェックすることができます。

タスク管理

Redmineを使って「チケット(タスク)」を確認すれば、「誰が」「いつまでに」「何を」行うのかが明白になります。ステータスや優先度も表示されます。

通知機能

チケットの更新(登録/修正/コメント追加など)により、メール/RSSで通知するように設定できます。

工数管理

チケット単位で作業時間を登録すると、最終的な工数を集計できます。プロジェクト単位/タスク単位/ユーザ単位などのさまざまな切り口で集計できます。

プロジェクト単位のWiki/フォーラム

「Wiki」によるドキュメント管理、「フォーラム(掲示板)」でのコミュニケーションなど、プロジェクト運営を円滑に行うための機能が盛り込まれています。

バージョン管理システムとの連携

バージョン管理システム(Git、Subversion、CVSなど)との連携に対応しています。

リポジトリツリーの閲覧、リビジョン一覧表示、リビジョンとチケットのリンク、ソースコードと問題/課題/不具合/タスクの関連付けなどが可能です。

オープンソース

オープンソースであるため、ソフトウェアのためのコストは不要です。

カスタマイズを行うことも可能です。

タブレット/スマートフォン対応

iPad/iPhone/Android対応のRedmineクライアントアプリ「RedminePM」などを利用できます。他にも、多数のクライアントアプリがリリースされています。

多言語対応

Redmineのユーザインターフェイスは、日本語を含む40以上の言語に対応しています。

ユーザごとに異なる言語が設定できるため、母国語が異なるメンバーが混在する組織でも利用できます。

プラグイン

多くの各種プラグインが用意されています。

アジャイル開発用プラグイン(Redmine Backlogs)などもあります。

同様製品(概要情報)

同様な機能を提供する製品として、次のようなものがあります。

商用製品:「Microsoft Project」「Backlog」「JIRA」「Pivotal Tracker」など。

オープンソース製品:「Trac」など。

導入事例

Ruby本体の開発プロジェクト管理に利用されているなど、中小規模からエンタープライズ規模まで、さまざまな領域で幅広く利用されています。

ライセンス情報

Redmineのライセンスは、「GNU General Public License v2」です。このライセンスに従うことを条件として、ソースコードの改変と公開が許可されています。

ダウンロード

ダウンロードページ

TOPに戻る

「Redmine」参考情報 第1回 Redmineのダウンロードとインストール

「Redmineのダウンロードとインストール」に関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Redmineインストールガイド

ポイント

Redmine.JPのインストールガイドです。

Redmineのインストールについての概要についてまとめられています。

テーマ
  • 必要な環境
  • →OS
  • →Rubyインタプリタ
  • →データベース
  • →オプション
  • Redmineのバージョン
  • インストール手順
  • ログの設定
  • SMTPサーバの設定
  • バックアップ
  • Windows環境でのインストール
  • →MySQL 5.1とRails 2.2以上の組み合わせにおける問題
  • →Windows 7以降を使用している場合(重要)
  • 手作業でのインストール以外の方法
ページリンク

→Redmine.JP →Redmineのインストール

Redmineインストールガイド(環境別インストール方法)

ポイント

Redmineの環境別インストールについてまとめられています。

テーマ
  • Linuxサーバにインストール
  • →CentOS用 Redmine 3.4 インストール手順
  • →Ubuntu用 Redmine 3.4 インストール手順
  • →CentOS用 Redmine自動インストール用Ansible playbook
  • →Ubuntu用 Redmine自動インストール用Ansible playbook
  • →Redmineのインストール (Redmine Guide 日本語訳)
  • →configuration.ymlの設定
  • PCにお試しでインストール
  • →BitNami Redmine Installer
  • インストール後の初期設定
  • →Redmineを使い始めるための初期設定
  • Redmine Guide日本語訳の関連ページ
  • →Redmineのインストール
  • →アップグレード
ページリンク

→Redmine.JP →インストール

【Ubuntu編】Redmineインストール手順

ポイント

「Ubuntu 16.04」にRedmineをインストールする手順についてまとめられています。

テーマ
  • 1 Redmine
  • →1.1 前提条件
  • 2 下ごしらえ
  • →2.1 必要なパッケージのインストール
  • →2.2 MySQLの設定変更
  • →2.3 Redmine用データベースの作成
  • 3 Redmineのインストール
  • →3.1 Redmineのダウンロード
  • →3.2 Redmineの設定ファイルを作成
  • →3.3 Redmineの初期設定
  • 4 Apacheの設定
  • →4.1 Passengerの設定
  • →4.2 Webサイトの設定(ルートに設置する場合)
  • →4.3 Webサイトの設定(サブディレクトリに設置する場合)
  • 5 出来上がり
ページリンク

→純規の暇人趣味ブログ →Ubuntu 16.04(またはRaspbian)にRedmineをインストールする

【Windows編】Redmineインストール手順(手動)

ポイント

「Bitnami Redmine」を使用せずに、RedmineをWindows OSにインストールする方法についてまとめられています。

テーマ
  • 1. 前置き
  • 2. インストールしたもの
  • →Redmine(redmine-3.2.3.zip)
  • →Apache(httpd-2.4.20-x86-vc11-r2.zip)
  • →MySQL(mysql-installer-community-5.7.13.0.msi)
  • →phpMyAdmin(phpMyAdmin-4.6.2-all-languages.zip)
  • →php(php-7.0.7-nts-Win32-VC14-x64.zip)
  • →Subversion(subversion-1.9.4.zip)
  • →ImageMagick(ImageMagick-6.9.4-9.zip)
  • →Apache用のSubversionモジュール(mod_svn-1.9.4-ap24-x86.zip)
  • →Ruby(rubyinstaller-2.2.4-x64.exe)
  • →Devkit(DevKit-mingw64-64-4.7.2-20130224-1432-sfx.exe)
  • →Visual Studio 2012 更新プログラム 4 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ
  • 3. Rubyのインストール
  • 4. Redmineのインストール
ページリンク

→Hatena Blog →Natushimaの日常 →RedmineをWindowsに手動でインストールする手順 No.01

→Hatena Blog →Natushimaの日常 →RedmineをWindowsに手動でインストールする手順 No.02

→Hatena Blog →Natushimaの日常 →RedmineをWindowsに手動でインストールする手順 No.03

【Mac編】Redmineインストール手順

ポイント

「Ruby on Rails」と「Redmine」が動くローカル環境を準備することに特化した作業手順についてまとめられています。

インストール対象OSは「Mac OS X El Capitan - version 10.11.4」です。

テーマ
  • はじめに
  • →本エントリ記載手順の前提環境
  • Rails 実行環境の構築
  • Redmineを起動してみる
  • →bundle install と エラー
  • →database の設定
  • →Redmine (Rack) を起動してみる
  • →Redmine Plugin の作成
  • Rails & Redmine 環境構築のまとめ
ページリンク

→Hatena Blog →exlar's IT note →Mac OS X に Rails & Redmine 環境を構築して Plugin 開発をする準備

TOPに戻る

「Redmine」参考情報 第2回 Redmineでのトラッカー/チケットでのタスク管理

「Redmineにおいてトラッカー/チケットでタスク管理を行うポイント」などに関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Redmineにおける「トラッカー」とは

ポイント

Redmineにおける「トラッカー」についての説明です。

テーマ
  • トラッカーの機能
  • →チケットの分類
  • →ワークフローの定義
  • →フィールドに対する権限の設定
  • →チケットで使用するフィールドの設定
  • 関連情報
  • →用語
  • →記事
ページリンク

→Redmine.JP →トラッカー

Redmineにおける「チケット」とは

ポイント

Redmineにおける「チケット」についての説明です。

テーマ
  • チケットが持つ主な情報
  • →トラッカー
  • →題名
  • →説明
  • →ステータス
  • →優先度
  • →担当者
  • →対象バージョン
  • →開始日
  • →期日
  • チケット一覧の表示
  • 利用例
  • 関連情報
ページリンク

→Redmine.JP →チケット

Redmineタスク管理のポイント(1)

ポイント

「Redmineの概要情報」「用語解説」「タスク管理のポイント」などについてまとめられています。

テーマ
  • そもそもRedmineってなに?おいしいの?
  • Redmineの設定の柔軟さが、非開発部門の業務に適用できる最大の理由
  • Redmineを適切に設定するために、まずは構造を理解しよう
  • →プロジェクト
  • →サブプロジェクト
  • →バージョン
  • →親チケット・子チケット
  • →トラッカー
  • →カテゴリ
  • Redmineを無用の産物にしないための運用ルールの作り方
  • →作業はとにかくチケットに起票。起票されていないものはやらない
  • →必ず、ボールを持っている人を担当者に設定する
  • →完了基準を決める
  • →その他細かい設定は最初からしない
  • →コミュニケーションはChatworkやSkype等との併用がオススメ
  • プロジェクトの粒度、チケットの粒度はどうする?
  • →プロジェクト=チーム
  • →タスク=確認者が確認する単位
  • で、使い始めるにはどうしたらいいの・・・?
ページリンク

→Hatena Blog →coach4pm-プロジェクト管理をコーチングで支援- →非エンジニアにこそオススメしたいプロジェクト管理ツールRedmineの導入から運用まで

Redmineタスク管理のポイント(2)

ポイント

Redmineでのタスク管理について、日常的に使用してきた中で生まれたプラクティスについてまとめられています。

テーマ
  • アクセス解析を入れる
  • チャットサービスとの連携を考える
  • 積極的にテーマを切り替える
  • 使い道のはっきりしないモジュールは使わない
  • プロジェクトを階層化する場合、恒久的な情報は親プロジェクトのWikiにまとめる
  • トラッカーを安易に増やさず、代わりにカテゴリを多用する
  • 子チケットの作成は避け、代わりに関連チケットやバージョン機能を多用する
  • ワークフローが異なるトラッカーでも、初期ステータスを介してトラッカーの変更が可能な設定にしておく
  • ワークフローは緻密に設計しない
  • プロジェクトメンバーへの一斉通知は「ニュース」モジュールを使う
  • 担当者欄にグループをアサインしない
  • チケットを「削除」せず、「削除」に相当するワークフローで代用する
  • 定期的に古いチケットは強制終了する
  • プラグインを導入する前によく考える
  • 「アーカイブ」と「終了」を使い分ける
  • 有益な情報があるチケットは他と区別して終了する
  • 補足・「チケット」のモデルは色々な用途に応用できる
ページリンク

→Qiita →決めておいた方が良いRedmine運用ルール

こうすれば失敗できる(こうしなければ失敗しない)Redmineの使い方

ポイント

「Redmineを使ったチケット管理の失敗のさせ方」というタイトルで、「Redmineをこのように使ってしまうと失敗する」事例についてまとめられています。

テーマ
  • これであなたも無事、失敗できる!
  • →進捗率をユーザの裁量で更新させる
  • →対象バージョン「なるはや」
  • →チケットの内容が途中から変わる
  • →増殖するプロジェクト固有のトラッカー
  • →「本日は打ち合わせありがとうございました」
  • →対象バージョンの書式がバラバラ
  • →チケットに添付されまくる仕様書
  • →チケットの題名が「仕様調査依頼」
  • →お電話で話した内容ですが
  • →社内redmineと社外redmineのテーマが同じ
  • →既に退場した人のユーザが沢山残っている
  • →ステータス「保留」
  • →「単体テスト」と「単体試験」
  • →wikiにある「チケットの更新フロー」
  • →何故か私はこのチケットが終了できないんですよね
  • →乱立するredmine
  • 雑感
ページリンク

→文系プログラマによるTIPSブログ →redmineを使ったチケット管理の失敗のさせ方

TOPに戻る

「Redmine」参考情報 第3回 Redmineのガントチャート機能

「Redmineのガントチャート機能」に関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Redmineの「ガントチャート」とは

ポイント

Redmine.JPの「ガントチャート」に関する説明です。

Redmineの「ガントチャート」は、Remdineに登録されているチケットなどの情報から自動的に作成されます。多数のチケットに対して、まとめて把握できます。

ページリンク

→Redmine.JP →ガントチャート

ガントチャート上で、直接、情報を編集できるようにするためのプラグイン

ポイント

ガントチャート上で、直接、情報を編集するための方法についてのQAです。

解決策として「プラグインの使用」が勧められています。

テーマ
  • 現象/要望
  • 解決策
  • →Lychee ガントチャート
  • →Easy Gantt Free
  • →Easy Gantt Pro
  • →ANKO Gantt chart
  • 対応状況
  • 補足
ページリンク

→Unofficial Redmine Cooking →QA #254 ガントチャートの画面上で直接編集したい

ガントチャート上で「週番号」部分に「日付」を表示するプラグイン「Redmine Gantt with Date Plugin」

ポイント

Redmineの「ガントチャート」において、デフォルトでは、列の部分が「月」→「週番号」→「曜日」という形式で表示されるようになっています。

「週番号」のところに「日付」が表示されるように、プラグイン「Redmine Gantt with Date Plugin」を導入する手順についてまとめられています。

テーマ
  • 1 Redmine Gantt with Date Pluginをインストールする
  • 2 Redmineに設定すること
  • 3 Redmine Gantt with Date Pluginを使ってみる
  • 4 最後に
ページリンク

→CodeLab →Redmineのガントチャートに週番号ではなく日付を表示する

「ガントチャートでPNG出力すると日本語が文字化けする」問題解決方法

ポイント

「ガントチャートでPNG出力すると日本語が文字化けする」という問題を解消するための方法についてまとめられています。

テーマ
  • 環境
  • 行った作業
  • →まず公式の解説
  • →足りない事は以下
  • rmagickのインストール
  • 日本語フォントのインストール
  • redmine 再起動
ページリンク

→Hatena Blog →命名って難しい →RedmineのガントチャートPNG出力の日本語文字化けを直す

TOPに戻る

「Redmine」参考情報 第4回 Redmineで使える便利なプラグイン

「Redmineをより便利に使えるプラグイン」に関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Redmineのプラグイン(利用方法)

ポイント

「Redmineのプラグイン利用方法」についてまとめられています。

サイト「Plugins Directory」には、数多くのプラグインが登録されています。

テーマ
  • Redmineで利用できるプラグイン
  • →Plugins Directory
  • →Redmineプラグインリスト (r-labs)
  • プラグインのインストールと利用
  • →Plugins (redmine.org)
  • →プラグインの有効化
ページリンク

→Redmine.JP →プラグインの利用

Redmineのプラグイン(開発方法)

ポイント

Redmineのプラグイン開発に関するポータルページです。

テーマ
  • プラグインで実現できること
  • プラグイン開発に関する情報
  • →総合
  • →チュートリアル
  • →プラグイン開発ノウハウ
  • →Redmine内部構造
ページリンク

→Redmine.JP →プラグインの開発

Redmineおすすめプラグイン(1)

ポイント

現役のプロジェクトマネージャーが実際に導入しているおすすめのRedmineプラグインを紹介しています。

テーマ
  • そもそもRedmineとは
  • 「redmine absolute dates」---Redmineの作成日、更新日などの相対表現表示を絶対表現になおす
  • 「Redmine Checklists plugin」---チケットにチェックリストを追加することができる
  • 「clipboard_image_paste」---クリップボードにコピーした画像をチケットやwikiにそのまま添付ファイルとして貼ることができる
  • 「WorkTime」---工数入力を簡単にするプラグイン
  • 「redmine_banner」---ヘッダやフッタにお知らせを表示できる
  • 「redmine_importer」---CSV形式のタスクリストを一括でチケットとして取り込んでくれる
ページリンク

→Hatena Blog →coach4pm-プロジェクト管理をコーチングで支援- →PJ管理ツールRedmineに絶対入れておきたい現役PMのおすすめプラグイン6選【随時更新】

Redmineおすすめプラグイン(2)

ポイント

筆者が実際に動作させることができた「おすすめプラグイン」と「おすすめテーマ」について紹介しています。

テーマ
  • 便利なプラグイン
  • →動作バージョン
  • →不具合があったら
  • →Easy Gantt
  • →View Customize
  • →Redmine Checklists plugin
  • →Userbility
  • →Custom Menu
  • →Slack chat plugin for Redmine
  • →Redmine Chatwork
  • →Redmine Time Logger plugin
  • →Redmine Default Custom Query
  • →Redmine Issue Templates plugin
  • →Knowledgebase
  • →Redmine Lightbox 2
  • →Redmine Tagging Plugin
  • →Redmine Theme Changer plugin
  • デザインの格好良いテーマ
  • →Theme Flat
  • →minimalflat2
  • →Minelab
  • →gitmike
  • →Circle
  • →A1 Theme
ページリンク

→Qiita →僕がredmineに入れてる便利なプラグインとデザインの格好良いテーマ

Redmineおすすめプラグイン(3)

ポイント

無償で利用できるおすすめプラグインについて紹介しています。

テーマ
  • TOPIC
  • Redmineを3年間使い続けてお世話になったプラグインたち
  • →clipboard_image_paste(Attach image from clipboard)
  • →easy_gantt(Easy Gantt)
  • →progressive_projects_list(Progressive Projects List)
  • →redmine_absolute_dates(absolute_dates)
  • →redmine_agile(Agile)
  • →redmine_backlogs(Backlogs)
  • →redmine_banner(Banner)
  • →redmine_checklists(Issues Checklist)
  • →redmine_code_review(Code Review)
  • →redmine_default_custom_query(Redmine Default Custom Query)
  • →redmine_gantt_with_date(Gantt with date)
  • →redmine_issue_templates(Issue Template)
  • →redmine_issues_summary_graph(Redmine Issues Summary Graph)
  • →redmine_issues_tree(Redmine Issues Tree)
  • →redmine_japanese_help(Redmine Japanese Help)
  • →redmine_maintenance(Maintenance)
  • →redmine_pivot_table(Redmine Pivot Table)
  • →redmine_slack(Slack chat plugin)
  • →redmine_wiki_extensions(Wiki Extensions)
  • →redmine_wiki_lists(Wiki Lists)
  • →redmine_work_time(Work Time)
  • →sidebar_hide(Hide Sidebar)
  • これを書いた背景
  • あとがき&ふりかえり
  • その他の参考情報
ページリンク

→Qiita →Redmineを3年間使い続けてお世話になったプラグインたち

TOPに戻る

「Redmine」参考情報 第5回 Redmineのバージョン管理システム連携(Git、Subversionなど)

「Redmineのバージョン管理システム連携」に関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Redmineをバージョン管理システムと連携させた後、Redmineリポジトリへのコミット時のコミットメッセージに特別な記述を追加することで「チケットとリビジョンの関連付け」を行えるようになります。

「Redmine」と「バージョン管理システム」との連携解説(1)

ポイント

Redmineのバージョン管理ツールとの連携機能について解説されています。

テーマ
  • バージョン管理システムとの連携
  • →チケットとリビジョンの関連づけの例 – リビジョンからチケットへのリンク
  • →チケットとリビジョンの関連づけの例 – チケットからリビジョンへのリンク
  • 事前準備
  • →各プロジェクトでのリポジトリの設定
  • チケットとリビジョンを関連付ける
  • →実行例
  • →参照用キーワード無しでの関連づけ
  • →Redmineの画面からの関連づけの追加・削除
  • コミットと同時にチケットのステータスを変更する
  • 作業時間の記録
  • 関連情報
ページリンク

→Redmine.JP →バージョン管理システムとの連携

「Redmine」と「バージョン管理システム」との連携解説(2)

ポイント

各バージョン管理システムのリポジトリ設定方法についてまとめられています。

テーマ
  • 既存リポジトリをプロジェクトで利用する
  • Subversionリポジトリ
  • CVSリポジトリ
  • Gitリポジトリ
  • →ローカル環境の設定
  • →リポジトリの作成
  • →Windows上でのbareリポジトリの作成
  • Mercurialリポジトリ
  • Bazaarリポジトリ
ページリンク

→redmine.org →Wiki →リポジトリ

「Redmine」と「Subversion」連携設定方法

ポイント

「Redmine」と「Subversion」を連携させる設定方法についてまとめられています。

テーマ
  • 前提
  • ポイント
  • subversion側の設定
  • →ディレクトリのアクセス権限
  • →apacheの設定ファイル
  • Redmineとの連携手順
  • →1. プロジェクトを作成
  • →2. プロジェクト識別子と同じ名前でリポジトリを作成
  • →3. アクセスさせたいユーザをプロジェクトのメンバーに追加
  • →4. http://[redmine_server]/svn/[project_identifier]でリポジトリにアクセスできることを確認
  • 参考サイト
  • →CentOSへのapache+subversionの入れ方
ページリンク

→Qiita →RedmineのアカウントでSubversionリポジトリにアクセスする

「Redmine」と「Git」連携設定方法(1)

ポイント

「CentOS7.1」にインストールされた「Redmine3.1.0」と「Git」を連携させる方法についてまとめられています。

テーマ
  • 具体的にやりたいこと
  • →redmineのユーザとgitのユーザを連携させる
  • →redmineでソースコードの遍歴(diff/コミット履歴/など)を可視化する
  • 環境
  • 手順
  • →1.まずはgitのインストール
  • →2.git共有(bare)リポジトリの親ディレクトリ作成
  • →3.パスワードファイル作成
  • →4.redmineと連携するgitリポジトリを作成する
  • →5.Apacheの設定
  • →6.Redmine認証Perlモジュールの設定
  • →7.redmineでプロジェクト作成とgitリポジトリの設定を行う
  • →8.クライアントPCでgitを使う
ページリンク

→最下層エンジニアの(´・ω・`)ショボーンな落書き →redmineとgitを連携させる

「Redmine」と「Git」連携設定方法(2)

ポイント

「Amazon EC2」にインストールされた「Redmine」と「Git(Gitolite)」を連携させる方法についてまとめられています。

テーマ
  • はじめに
  • 準備
  • Redmineの実行ユーザがEC2からssh経由でGitoliteにアクセスできるように設定する
  • Redmine用のローカルリポジトリの作成
  • Redmine側の設定
  • Gitolite実行ユーザのsudo設定
  • フックスクリプトの作成
ページリンク

→doop →AWS(EC2)にインストールしたRedmineとGit(Gitolite)を連携する

TOPに戻る

※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。

Redmine最新TOPICS

【ラノベ風に「スクラム」がよくわかる】『かんばん!~もし女子高生がRedmineで「スクラム」開発をしたら』---ちょっととぼけた女子高生姉妹による「スクラム」+「Redmine」開発物語(2016年04月20日 19:03)

ちょっととぼけた女子高生姉妹が、 注目のアジャイル開発手法「スクラム」 と オープンソースプロジェクト管理ソフト「Redmine」を使って、 システム開発をするというフィクション。 ラノベ風に展開されていくにも関わらず「スクラム」が分かる。 【「スクラム」とは】 ・チームで仕事の進めるための枠組み(フレームワーク) ・もともとはソフトウェア開発プロジェクトを成功させる仕組み ・技...

Redmine最新CLOSEUPコラム

イベント情報

無料資料プレゼント

AI技術の方向性と企業の活用シナリオ

講演資料を見るには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力しご請求ください。

またご入力いただきました情報は、当該資料の作成・提供企業とも共有させていただき、当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。

本資料を見るには次の画面でアンケートに回答していただく必要があります。



  • 20171130-netapp サイド
  • OSSNEWSに広告を掲載しませんか?

facebook

twitter