Jenkins(ジェンキンス)。オープンソース継続的インテグレーション支援ツールです。ソフトウェア開発プロジェクトなどにおける「ビルド」「デプロイ」「テスト」などの作業自動化/効率化を支援します。

オープンソースの自動テストツール/Jenkinsとは

Jenkins(ジェンキンス)。オープンソース継続的インテグレーション支援ツールです。ソフトウェア開発プロジェクトなどにおける「ビルド」「デプロイ」「テスト」などの作業自動化/効率化を支援します。

Jenkins(ジェンキンス)とは、オープンソース継続的インテグレーション支援ツールです。ソフトウェア開発プロジェクトなどにおける「ビルド」「デプロイ」「テスト」などの作業自動化/効率化を支援します。

目次

「Jenkins」基本情報

  • 概要
  • 主な特徴
  • 同様製品(概要情報)
  • 導入事例
  • ライセンス情報
  • ダウンロード

「Jenkins」参考情報---①Jenkinsのダウンロードとインストール

  • Jenkinsオフィシャルサイト Getting Started
  • Linux(CentOS)編
  • Windows編
  • Mac編
  • Docker編
  • AWS編

「Jenkins」参考情報---②Jenkinsのビルド

  • Jenkinsでビルドを行うための環境構築
  • Dockerコンテナを使って自動ビルドを実行する方法
  • Jenkinsで「GitHubにアップされたiOSプロジェクト」をビルドする方法
  • 3台のマスタ/スレーブ環境でビルド高速化
  • 【Google Cloud Platform】Jenkins+Packer+Docker+Kubernetesでのイメージビルド

「Jenkins」参考情報---③Jenkinsのデプロイ

  • アプリケーションサーバ「Glassfish」へのオートデプロイ
  • GitHubからWebサーバへのオートデプロイ
  • GitからHeroku環境へのオートデプロイ
  • 【Azure】Java WebアプリをDocker経由で「Web App on Linux」にデプロイ
  • 【Google Cloud Platform】Container Engineへのデプロイ

「Jenkins」参考情報---④Jenkinsのテスト

  • Jenkinsでのテスト実行手順
  • Macでの自動テスト環境構築方法
  • Python開発でのユニットテスト実施方法
  • Jenkinsを使用するCI(継続的インテグレーション)開発工程においてDocker導入によるテスト実行高速化事例

「Jenkins」参考情報---⑤Jenkinsのプラグイン

  • 【プラグイン紹介】6カテゴリ20選
  • 【プラグイン紹介】フリースタイルジョブ向け6選
  • Jenkinsプラグインのインストール方法
  • Jenkinsプラグインの開発方法

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「Jenkins」基本情報

概要

Jenkins(ジェンキンス)とは、オープンソース継続的インテグレーション支援ツールです。ソフトウェア開発プロジェクトなどにおける「ビルド」「デプロイ」「テスト」などの作業自動化/効率化を支援します。

「継続的インテグレーション」とは

継続的インテグレーション(CI:Continuous Integration)とは、バージョン管理ツールにコミットされたソースコードを定期的に自動ビルドすることにより、問題を早期に発見し対処を行うことです。

その結果、ソースコード品質の向上、テスト工数の削減といった効果が得られます。

基本説明

Jenkinsの主要機能は、「継続的なソフトウェアのビルド/テストを行う機能」と「外部で起動するジョブ実行の監視機能」です。

Javaで開発されたWebベースのソフトウェアで、Webサイトから管理/設定変更/レポート閲覧ができます。

Jenkinsを使った開発の流れ

開発メンバーがソースコードをコミットすると、Jenkinsが更新を検知し、ビルドツールをキックします。あらかじめ設定しておいた手順に従って、ビルド/テストが実行されます。ビルド/テストが完了したら、Jenkinsは、Webページやメールなどに結果を出力します。

エラー箇所について、開発メンバーが修正を行い、ビルド/テストを繰り返して、エラーがゼロになるまで繰り返せば、手順書レベルの品質をクリアできていることになります。

経緯

Jenkinsは、Oracle社主導で開発されていた「Hudson」と呼ばれるソフトウェアがベースとなっています。

2011年に、オープンソースプロジェクトとして分岐(フォーク)し、Jenkinsとしての開発が始まりました。

主な開発者の一人として、川口耕介氏がおり、2011年、このプロジェクトにおける自身の働きを讃えられ「Google–O'Reilly Open Source Award」を受賞しています。

主な特徴

非常に高い汎用性

Linux/Windows/Macなど、どの環境でも、さまざまな種類/言語のスクリプトを実行できます。

幅広いトリガー

「バージョン管理システムのコミット」「cronライクのメカニズムによるスケジューリング」「他のビルドが完了した時」「特定のビルドURLによるリクエスト」などさまざまなトリガーで実行させることができます。

プラグインによる拡張性

Jenkinsは、プラグインを作成/利用することで機能を拡張できます。プラグインが充実している点も特徴です。

バージョン管理システムとの連携

バージョン管理システムと連携し、自動的にプロジェクトを構成するソースコードを集め、コンパイルして実行可能な状態にビルドします。

「CVS」「Subversion」「Git」「Mercurial」「Perforce」「Clearcase」など多くのバージョン管理システムに対応しています。

ユニットテスト

非常に簡単な設定でユニットテストを実行させることができます。

簡易なインストール

「java -jar jenkins.war」を実行するか、サーブレットコンテナにデプロイするだけで、インストールできます。データベースは不要です。

簡易な設定

分かりやすいWebGUIを使用してJenkinsの設定を行えます。

差分のサポート

Jenkinsは、バージョン管理システムからビルドへの変更の一覧を生成できます。

永続リンク

「最新ビルド」「最新安定ビルド」のような永続(固定)的なクリーンでわかりやすいURLを持ちます。

RSS/Eメール/IM との連携

「RSS」「メール」「IM」などを結果出力先とすることもできます。

ビルド後のタグ

ビルド単位で、タグをセットできます。

JUnit/TestNGによるテスト結果のレポート

JUnitのテスト結果を、一覧表示/要約で履歴情報とともに表示します。履歴の傾向はグラフ化されます。

分散ビルド

複数のコンピュータで分散ビルド/テストを実行できます。

ファイル指紋

「どのビルドがどのjarを生成したのか」「どのビルドがjarのどのバージョンを使用しているのか」などを追跡できます。

さまざまなOSをサポート

Linux系、BSD系、Windows、Macなど、多くのOSをサポートしています。

同様製品(概要情報)

同様な機能を提供する製品として、次のようなものがあります。

オープンソース製品:「CircleCI」など。

導入事例

高い汎用性/機能性で、さまざまな領域で幅広く利用されています。

ライセンス情報

Jenkinsのライセンスは、「MIT License」です。このライセンスに従うことを条件として、ソースコードの改変と公開が許可されています。

ダウンロード

ダウンロードページ

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「Jenkins」参考情報---①Jenkinsのダウンロードとインストール

Jenkinsのダウンロードとインストールに関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Jenkinsオフィシャルサイト Getting Started

ポイント

オフィシャルサイトのインストール手順です。

テーマ
  • Prerequisites
  • Download and run Jenkins
ページリンク

→Jenkinsオフィシャルサイト →Getting Started with the Guided Tour

Linux(CentOS)編

ポイント

CentOSへの「yum」を使用するインストール方法について紹介されています。

テーマ
  • OpenJDKをインストール
  • yumリポジトリに追加
  • RPMパッケージの公開鍵をインポート
  • Jenkinsインストール
  • ポート変更
  • サービススタート
  • ランレベル₍chkconfig₎に登録
ページリンク

→Qiita →CentOS7.0にJenkinsをインストールする

Windows編

ポイント

インストーラーを使用したセットアップの後に、初期設定を行う手順についてまとめられています。

テーマ
  • Jenkinsのダウンロード
  • Jenkinsのインストール
  • Jenkinsの初回設定
  • →ロック解除
  • →プラグインのインストール
  • →ユーザー作成
  • Jenkinsの開始
ページリンク

→Qiita →JenkinsをWindowsにオンラインインストールする

Mac編

ポイント

MacにJenkinsをインストールするにあたり、3種類のインストール方法についてまとめられています。

テーマ
  • (1)jenkins 公式サイトからインストールする方法
  • ちなみに・・・
  • (2)homebrew でインストールする方法
  • (3)jenkins 公式サイトから(warだけ)インストールする方法
  • 結論
ページリンク

→Qiita →MACへJenkinsをインストール(インストールの仕方編)

Docker編

ポイント

「Jenkins Container」+「Docker CE」+「CentOS7」+「Vagrant」でのインストール方法についてまとめられています。

テーマ
  • 目的
  • 前提
  • 既知の問題への対応 (2017/03/10 時点)
  • →制限: 公式 jenkins 配布コンテナは UID 1000 の jenkins ユーザーで動作する
  • →問題: CentOS7 公式 Box の vagrant ユーザーの UID が 1000 で衝突する
  • →対応方法1: 別ユーザーを作成してから vagrant ユーザーの UID を変更してからコンテナを起動する
  • →対応方法2: 力技で vagrant ユーザーの UID を変更する
  • リファレンス
  • 事前準備
  • 手順
  • →1. Docker CE のインストール
  • →2. jenkins ユーザーの追加
  • →3. jenkins コンテナ起動
  • →4. ブラウザ確認
  • →5. おすすめに従って Install suggested plugins に進みましょう
  • →6. しばし待つ
  • →7. Adminユーザーを作ります
  • →8. おわり
ページリンク

→Qiita →出来るだけ最短で Jenkins 環境を試したい(jenkins container + docker CE + CentOS7 + vagrant)

AWS編

ポイント

AWSのEC2にJenkins環境を構築する手順についてまとめられています。

テーマ
  • はじめに
  • 構築するJenkins環境
  • 環境構築手順の流れ
  • EC2インスタンスを作成
  • Jenkinsをインストール
  • Jenkinsの起動設定
  • Jenkinsの設定
ページリンク

→Qiita →AWSにJenkins環境を構築する

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「Jenkins」参考情報---②Jenkinsのビルド

Jenkinsのビルドに関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Jenkinsでビルドを行うための環境構築

ポイント

Jenkinsのバージョン2系で正式導入された「パイプライン機能を使ったビルド/テスト環境構築」についてまとめられています。

テーマ
  • CIツールと「Jenkins」
  • →Jenkinsの特徴
  • Jenkinsのインストールと初期設定
  • →Jenkinsの初期設定
  • Jenkinsのパイプライン機能を使ったビルドと成果物の配布
  • →スクリプトで実行する処理を記述する
  • →ジョブの実行
  • →シェル経由でコマンドを実行する
  • →プラグインを導入してSCPでファイルをアップロードする
  • →SSH向けの認証情報を追加する
  • →SSH Agent Pluginを利用する
  • トリガ設定を利用する
  • Dockerと組み合わせて利用することでより柔軟な設定が可能に
ページリンク

→さくらのナレッジ →Jenkinsを使った自動テスト環境を作る(前編)

Dockerコンテナを使って自動ビルドを実行する方法

ポイント

Dockerを使用してコンテナ内に構築したビルド環境をJenkinsから利用する方法についてまとめられています。

「Docker Plugin」を利用してコンテナ内でのビルドを行います。

テーマ
  • Jenkinsの「マスター/スレーブ」機能
  • Jenkinsのスレーブ設定
  • →指定したノードを使用してビルドを行う
  • 「Docker Plugin」を利用したコンテナ内でのビルド
  • →Docker Pluginのインストール
  • →Dockerの設定
  • →ビルドに使用するコンテナの準備
  • →Jenkinsでの設定
  • →パイプラインの設定
  • マスター/スレーブ構成を取ることでより柔軟な設定が可能に
ページリンク

→さくらのナレッジ →Jenkinsを使った自動テスト環境を作る(後編)――Dockerコンテナを使って自動ビルドを実行する

Jenkinsで「GitHubにアップされたiOSプロジェクト」をビルドする方法

ポイント

「Jenkins」+「GitHub」+「Xcode」を連携させて、GitHubのiOSプロジェクトをビルドする方法についてまとめられています。

テーマ
  • Jenkinsのインストール
  • Jenkinsの初期登録
  • ユーザー登録
  • 「Xcode Plugin」のインストール
  • GitHubと連携
  • 設定
  • Jennkinsでジョブを実行
ページリンク

→Takahiro Octopress Blog →JenkinsからGitHubにアップされたiOSプロジェクトをビルドしよう!

3台のマスタ/スレーブ環境でビルド高速化

ポイント

Jenkinsでのビルドについて、ビルドサーバを1台から3台に増やして、マスタ/スレーブ環境でビルドを行えるようにする方法についてまとめられています。

テーマ
  • モチベーション
  • 構成管理システム
  • ブートストラップスクリプト
  • ユーザーとSSH鍵認証
  • fastlaneの設定
  • →fastlaneのインストール
  • →fastlaneのApple ID管理
  • →プロビジョニングプロファイルの同期
  • Xcodeのバージョン管理
  • コードサイニングの秘密鍵・証明書管理
  • Java依存問題の解決
  • OS Xのセッションとキーチェーンについて
  • →セッションとは
  • →キーチェーンとは
  • →iOS開発との関係
  • マスターにJenkinsをインストール
  • Jenkinsの環境変数
  • スレーブの設定
  • Jenkinsの管理画面にスレーブを登録
  • macOS Sierraを使わなかった理由
  • →キーチェーンに許可済み状態として鍵をインポートできない
  • まとめ
ページリンク

→pixiv inside →Mac mini増殖中!iOSアプリのビルドをマスター・スレーブ化して時間を短縮する

【Google Cloud Platform】Jenkins+Packer+Docker+Kubernetesでのイメージビルド

ポイント

Google Cloud Platformにおいて、Jenkins+Packer+Docker+Kubernetesを使用して、自動パイプラインを作成し、イメージのビルドを続行する方法についてのチュートリアルです。

テーマ
  • 学習内容
  • イメージタイプ
  • →基盤イメージ
  • →不変イメージ
  • イメージビルドの自動化パイプラインのアーキテクチャと実装
  • →使用するソフトウェアとサービス
  • →イメージビルダの概要
  • →組織にまたがるイメージのビルドと共有
  • →Jenkins のバックアップとリストア
ページリンク

→Google Cloud Platform →Jenkins、Packer、Kubernetes を使用したイメージビルドの自動化

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「Jenkins」参考情報---③Jenkinsのデプロイ

Jenkinsのデプロイに関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

アプリケーションサーバ「Glassfish」へのオートデプロイ

ポイント

「ローカルでのgitコミット」をトリガーとして、Jenkinsでビルドを行い、アプリケーションサーバ「Glassfish」へデプロイする方法についてまとめられています。

テーマ
  • 1 やりたいこと
  • 2 ハマりポイント
  • →2.1 Antでのjobの設定
  • →2.2 jenkinsでビルドできない
  • →2.3 jenkinsのオートデプロイ
  • →2.4 SSHでの運び方
  • →2.5 testサーバーでのデプロイ
ページリンク

→skillupブログ →jenkinsのオートデプロイ

GitHubからWebサーバへのオートデプロイ

ポイント

GitHubから取得した最新ファイルをWebサーバにデプロイする手順についてまとめられています。

テーマ
  • 完成イメージ ~JenkinsからWebサーバーへのデプロイ~
  • ジョブの設定
  • →macOSまたはLinuxのデプロイ方法
  • →Winodwsのデプロイ方法
  • デプロイ処理の実行
  • おわりに
ページリンク

→ICS MEDIA →JenkinsでCI環境構築チュートリアル ~GitHubからWebサーバーへのデプロイ~

GitからHeroku環境へのオートデプロイ

ポイント

Mac環境において、Jenkinsを使用して、GitからHerokuへのデプロイを自動化する方法について解説されています。

テーマ
  • ビルドパイプラインとは
  • 通知の設定
  • →Growlのインストール
  • →Growlの設定
  • →Growl Pluginのインストール
  • →Growl Pluginの設定
  • →Growlへの通知
  • →さまざまな通知方法
  • →→メール
  • →→Chrome拡張
  • →→Webサービス
  • Herokuへのデプロイの設定
  • →アカウントの作成
  • →デプロイ
  • ビルドパイプラインの構築
  • →未テストのプロジェクトがデプロイされてしまう可能性
  • →ジョブの設定
  • →ビルドパイプラインの可視化
  • まとめ
ページリンク

→Build Insider →Jenkins入門【2.0対応】 - オープンソースCIツール(3)Jenkinsでアプリケーションをデプロイしてみよう

【Azure】Java WebアプリをDocker経由で「Web App on Linux」にデプロイ

ポイント

Azure上において、Java Webアプリを、Dockerを介して「Web App on Linux」にデプロイする方法についてのチュートリアルです。

テーマ
  • Jenkins インスタンスの作成と構成
  • Jenkins 資格情報への Azure サービス プリンシパルの追加
  • Azure App Service プラグイン
  • Jenkins ダッシュボードで FTP を介して Web アプリをデプロイするように Jenkins を構成する
  • Docker を介して Web App on Linux にデプロイするように Jenkins を構成する
  • Web アプリを検証する
ページリンク

→Azure →Jenkins プラグインを使用して Azure App Service にデプロイする

【Google Cloud Platform】Container Engineへのデプロイ

ポイント

Jenkinsを利用して、Google Cloud PlatformのContainer Engineにデプロイを行う方法について解説されています。

テーマ
  • Container Engine クラスタのデプロイ
  • Jenkins マスターのデプロイ
  • →Jenkins サービスの作成
  • →Jenkins のデプロイの作成
  • Jenkins への接続
  • Jenkins の設定
  • →Jenkins のセキュリティ保護
  • →プラグインのインストール
  • →Container Engine 用に Jenkins を設定
  • →Docker イメージのカスタマイズ
  • Jenkins のアップグレード
ページリンク

→Google Cloud Platform →Container Engine での Jenkins

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「Jenkins」参考情報---④Jenkinsのテスト

Jenkinsのテストに関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

Jenkinsでのテスト実行手順

ポイント

Jenkinsとバージョン管理ツール「Subversion」を連携させてテストを行うための準備と設定についてまとめられています。

テーマ
  • Jenkinsとは
  • Jenkinsでできること
  • →ビルドの自動化
  • →デプロイの自動化
  • →テストの自動化
  • →静的コード解析の自動化
  • Subversionの用意
  • →Antのインストール
  • ジョブの作成
  • →1. 基本設定
  • →2. ソースコード管理の設定
  • →3. ビルドトリガの設定
  • →4. ビルドの設定
  • →5. ビルド後の処理の設定
  • 設定完了
  • 確認
  • まとめ
ページリンク

→dcom →Jenkinsを使ってみる

Macでの自動テスト環境構築方法

ポイント

JenkinsをMacにインストールして自動テストを構築するための手順についてまとめられています。

テーマ
  • はじめに
  • Jenkinsとは?
  • Jenkinsのインストール
  • →Mac
  • 同じPC上のソフトの自動テスト環境の作り方
  • →1. Jenkins上で新規ジョブを登録する
  • →→古いビルドを破棄する
  • →→gitリポジトリの設定
  • →→SCMのポーリングをオン
  • →→テストスクリプトの設定
  • →→E-Mail通知の設定
  • →2. gitのhookで下記のjenkinsのURLを叩くようにする
  • Pythonでテスト環境を作る時の注意点
  • →ライブラリへのパスが通らない時
  • →複数のPython Versionを使う
  • →C++のテスト環境を作る時の注意点
  • cmakeが使えない時のgtest
  • Jenkinsからメールを送る設定
  • Jenkinsにログイン出来なくなった時
  • 新しいコンピュータにJenkinsサーバを移動する場合
ページリンク

→MyEnigma →Jenkinsで個人コードの自動テスト環境を作る方法

Python開発でのユニットテスト実施方法

ポイント

Pythonでの開発においてユニットテストをJenkinsで行う方法について解説されています。

Jenkinsは、「テスト自動実行」「テストレポート出力」「カバレッジ出力と視覚化」を行います。

テーマ
  • 本記事の概要
  • py.test
  • →テストコードの例
  • →テスト実行
  • Jenkinsジョブ作成
  • →テストレポートの出力
  • →カバレッジの出力
ページリンク

→Qiita →Jenkinsさんにお世話になるPython開発 - ユニットテスト編

Jenkinsを使用するCI(継続的インテグレーション)開発工程においてDocker導入によるテスト実行高速化事例

ポイント

CI(継続的インテグレーション)の開発工程において、自動テスト環境にDockerを導入してテストの実行時間を高速化した事例を紹介しています。

テーマ
  • はじめに
  • 概要
  • 既存の自動テスト環境
  • →1.リポジトリ管理はStash
  • →2.テストの作業の自動化のツールにはJenkinsを使用
  • →3.テストの実行結果の成功、失敗の通知をHipChatに随時通知
  • 既存の自動テスト環境の問題点
  • 改善案 : Dockerの導入
  • 実現方法
  • →1.Docker内で、テスト実行用Dockerイメージ作成
  • →2.Jenkins設定
  • まとめ
ページリンク

→DMM.com Labo 開発者ブログ →CIのテスト環境にDockerを導入して自動テストを高速化してみた。

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「Jenkins」参考情報---⑤Jenkinsのプラグイン

Jenkinsには多くの便利なプラグインが用意されています。これらを使用することにより、さらに継続的インテグレーションの効率を上げることも可能です。

Jenkinsのプラグインに関する情報についてまとめられているサイトを紹介します。

【プラグイン紹介】6カテゴリ20選

ポイント

Jenkinsの定番的プラグインについて、6カテゴリ20プラグインについてまとめられています。

テーマ
  • Build
  • →Docker plugin
  • →CloudBees Docker Build and Publish plugin
  • →Build Token Root Plugin
  • →Conditional-Buildstep
  • →Dynamic Parameter Plug-in
  • →EnvInject Plugin
  • →Flexible Publish Plugin
  • →GIT plugin
  • →ShiningPanda Plugin
  • Appearance
  • →Categorized Jobs View
  • →HTML5 Notifier Plugin
  • →PegDown Formatter Plugin
  • →Build Trigger Badge Plugin
  • Utility
  • →Job Configuration History Plugin
  • →Authentication & Authorization
  • →Role Strategy Plugin
  • →Google Login Plugin
  • Theme
  • →Simple Theme Plugin
  • Backup
  • →ThinBackup
  • Chrome拡張
  • →Jenkins Terminal Colors
ページリンク

→Qiita →Jenkinsをインストールしたら入れるプラグイン18個

【プラグイン紹介】フリースタイルジョブ向け6選

ポイント

フリースタイルジョブで便利なプラグインについて紹介されています。

テーマ
  • はじめに
  • →pre-scm-buildstep
  • →ThinBackup
  • →Scriptler Plugin
  • →Configuration Slicing plugin
  • pipeline登場前は便利だった系
  • →Conditional BuildStep
  • →Naginator
ページリンク

→Qiita →地味に便利なJenkinsプラグイン

Jenkinsプラグインのインストール方法

ポイント

JenkinsプラグインをCLIを利用してインストールする方法についてまとめられています。

テーマ
  • 試した環境
  • CLI をダウンロード
  • ヘルプ
  • プラグインのインストール
  • →github
  • →build-pipeline-plugin
  • →docker-build-publish
  • プラグインで何が出来そうか
  • →バージョンを確認
  • →ジョブの一覧を取得
  • →ジョブの詳細を取得
  • →Jenkins の再起動
  • セキュアにアクセス
ページリンク

→Hatena Blog →ようへいの日々精進XP →Jenkins CLI で Jenkins プラグインをインストールしたメモ

Jenkinsプラグインの開発方法

ポイント

シンプルなJenkinsプラグインを開発する方法についてまとめられています。

テーマ
  • やってみる
  • →事前の設定
  • →プロジェクトの作成
  • →ローカルのリポジトリにインストール
  • 動かしてみる。
  • →プロジェクトの構成
  • →HelloWorldBuilder
  • →config.jelly
  • →global.jelly
  • いじってみる
  • →システムの設定画面に、テキストボックスを追加してみる。
  • →まとめると
  • →ジョブの設定画面に、テキストボックスを追加してみる。
ページリンク

→きのさいと →Java/Jenkins/プラグイン開発

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※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。

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