「Drupal」の主な機能

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マルチサイト

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ユーザー

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・マルチユーザーコンテンツの作成と編集

ワークフロー

・ワークフローツール---トリガー、アクション

システム機能

・キャッシングと機能調整---高負荷状態でのパフォーマンスを向上
・OpenIDサポート
・アクセス統計
・ロギング

■多言語化機能

Drupalは、標準で多言語化機能が搭載されており、複数言語で表示される多言語ポータルサイトの構築に適しています。

Drupalのローカライゼーションは「GNUの国際化とローカライゼーションライブラリ」の上に構築されており、100以上の言語をサポートしています。

右から左へ書く言語(アラビア語/ペルシャ語/ヘブライ語など)についてもサポートされています。

■自動更新通知

Drupalは自動的に新しいバージョンの「Drupalコア」「モジュール」「テーマ」について管理者に通知します。

管理者は、特にセキュリティアップデートが公開された後は、速やかにアップデートする必要があります。

【セミナーレポート】Drupalで実現する、カスタマー・エクスペリエンス/デジタルマーケティング

CLOSEUPコラムで、Drupalセミナーについてのレポートを掲載しています。こちらも参照ください。

■目次

第1部 セッション「なぜDrupalは世界中のグローバル企業のデジタルマーケティングプラットフォームとして採用されるのか」
・「Drupal」とは
・デジタルマーケティングプラットフォームとしてのDrupal
・プラットフォーム運用を支える技術

第2部 セッション「マルチチャネルプラットフォームとしてのDrupalと、REST API 機能」
・将来に必要なCMSの機能
・CX(カスタマーエクペリエンス)とは
・DrupalでCX(カスタマーエクペリエンス)を実現するために
・CPIの取り組み
・Drupal補足

第3部 ミニパネルディスカッション「デジタルマーケティング、成功のポイントとは」
・RESTサーバにはどの程度のサーバリソースが必要?
・Drupalのライフサイクル 7と8のどちらを導入すべきか?
・Drupalエンジニア概算数

■ページリンク

→OSS×Cloud News →CLOSEUPコラム →Drupalで実現する、カスタマー・エクスペリエンス/デジタルマーケティング

 

参考元サイト

※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。

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